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Real Madrid - Getafe

ウーデゴール、マドリードの選手としてリーガで最年少デビュー

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ニュース | 23/05/2015

「今日は特別な日。誇りを感じるし、幸せ」とノルウェー人選手。
マルティン・ウーデゴールはヘタフェ戦の57分、クリスティアーノ・ロナウドと代わってピッチに入り、レアル・マドリードの歴史の中でリーガ最年少デビューを果たした選手となった。ノルウェー人MFは16歳と157日でプレーし、この記録を更新。

ウーデゴールの前にリーガ最年少デビューを果たしたマドリディスタはロサーダだった。ロサーダは1984/85シーズン、17歳と6日でスポルティング戦に出場した。その次は17歳と111日でデビューしたアルベルト・リベーラ。同選手はデビューした試合でゴールを決め、マドリードの選手としてリーガで最年少で得点を記録した選手となっている。

ウーデゴール:「誇りを感じるし、とても幸せ」
「たくさんの観衆を前にして少しナーバスになっていたけど、この瞬間を楽しむようにした。今日は特別な日。誇りを感じるし、とても幸せ。レアル・マドリードでの初シーズンを楽しく過ごしてきた。このチームでとても快適に感じてるよ」
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