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Atlético de Madrid - Real Madrid

ジダン:「結果は勝ち点1だった。我々は生きており、戦い続けるつもりだ」

ニュース | 07/03/2021

「リーガはまだ先が長く、多くの勝ち点が残っている」と指揮官は語った
ジネディーヌ・ジダン監督がワンダ・メトロポリターノで行われたマドリードダービー後、オンラインでの記者会見に出席し次のように語った。「前半はアトレティコが主導権を握り後半は我々だった。この結果は妥当だったと思う。チャンスを作れば立ち直ることができる。最終的に我々にとって重要なのは別の後半をやって試合を変えることだったし、我々はそれを成し遂げた。結果は勝ち点1だった。我々は生きており、戦い続けるつもりだ」

「我々の目標は戦い続けることだ。リーガはまだ先が長く、多くの勝ち点が残っているので、最後まで戦うつもりだ。物事は常に変えることができるし、我々は素晴らしいことをやっている。改善できることを分かっているのでそれをやるつもりだ。今日は前半良くなかったので、異なる後半をやりたかった。物事を変えるための姿勢が非常に重要だったんだ」

主審
「我々はそれが難しい仕事であることを分かっているので言及するつもりはない。主審はプレーを確認して決定を下したんだ。我々は決定を尊重する必要がある」

前半はアトレティコが主導権を握り後半は我々だった。この結果は妥当だったと思う

「難しいと思う。なぜならそれに介入することはできないからね。我々は基準を分かっているが、最終的な責任は主審にあるし、その決定を尊重する必要がある。我々には変えることができないからね。選手たちはハンドがあったと言っていたが、主審がVARであのプレーを確認し、笛を吹かないことを決めたんだ」

バルベルデとビニシウスJr
「皆が試合に出場するに値している。それが変わることがない。私は毎試合11人を選び、その後で交代を行う。我々は全員が同じ船に乗っており最後まで戦うつもりであるし、私は選手全員を誇りに思っている」

PK
「決定を下すのは主審だ。それは何も変わらない。もし彼らがPKの笛を吹けばPKだし、そうでない場合は彼らにとって違うんだ。そのことが変わることはない。我々にとって重要なのは試合に参加し、自分たちがやったようなことをやることだ」

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