LaLiga returns
ワールドカップ閉幕のあと、レアル・マドリードは金曜にリーガ15節でバジャドリードへ乗り込む(スペイン時間:21時30分、日本時間:翌日5時30分)
ワールドカップが終わりベルナベウでカディスに勝利してから50日が経過したあと、レアル・マドリードが公式戦へ戻ってくる。我らのチームは金曜、リーガ15節を戦うため、さらに国内リーグでの首位争いを再開するためにバジャドリードのホセ・ソリージャ・スタジアムに乗り込む(スペイン時間:21時30分、日本時間:翌日5時30分)。
今年最後試合であり、2023年のスタートとしてアンチェロッティ監督のチームにとって3大会、国王杯、リーガ、スペインスーパーカップという3大会を合わせて少なくとも5試合(最多では8試合に増加する可能性もある)を戦うハードな1月となる。新年初戦となるのが1月3日にある国王杯ラウンド32のカセレーニョ戦(スペイン時間:21時、日本時間:翌日5時)。7日(土)にはリーガ16節、アウェーのビジャレアル戦がある(スペイン時間16時15分、日本時間:翌日0時15分)。
今年最後試合であり、2023年のスタートとしてアンチェロッティ監督のチームにとって3大会、国王杯、リーガ、スペインスーパーカップという3大会を合わせて少なくとも5試合(最多では8試合に増加する可能性もある)を戦うハードな1月となる。新年初戦となるのが1月3日にある国王杯ラウンド32のカセレーニョ戦(スペイン時間:21時、日本時間:翌日5時)。7日(土)にはリーガ16節、アウェーのビジャレアル戦がある(スペイン時間16時15分、日本時間:翌日0時15分)。
その後チームはスペインスーパーカップ出場のためリヤド(サウジアラビア)入りする。マドリードは昨年勝ち取ったタイトルの連覇を目指し、準決勝でバレンシアと対戦する(1月11日)。勝利した場合には同15日にベティス対バルセロナの勝者と決勝を戦う。
スペインスーパーカップのあとカセレーニョを破った場合にアンチェロッティ監督のチームは1月17日から19日までの間にコパ・デル・レイのラウンド16を戦う。21日、22日の週末にはリーガ18節でアウェーのアスレティック・クラブ戦があり、カップ戦で勝ち進めば24、25、または26日に準々決勝がある。この月の最後の試合はリーガ19節、サンティアゴ・ベルナベウ・スタジアムでのレアル・ソシエダ戦になる(1月28、または29日)。
レアル・マドリードの試合カレンダー
-バジャドリード-レアル・マドリード スペイン時間:12月30日(金)21時30分、日本時間:31日(土)5時30分
-カセレーニョ-レアル・マドリード スペイン時間:1月3日(火)21時、日本時間:1月4日(水)5時
-ビジャレアル-レアル・マドリード スペイン時間:1月7日(土)16時15分、日本時間:1月8日(日)0時15分
-レアル・マドリード-バレンシア スペイン時間:1月11日(水)時間未定
-¿スペインスーパーカップ決勝? 1月15日、時間未定
-¿カップ戦ラウンド16? 1月17、18、19日
-アスレティック・クラブ-レアル・マドリード 1月21または22日
-¿カップ戦準々決勝? 1月24、25、26日
-レアル・マドリード-レアル・ソシエダ 1月28または29日
スペインスーパーカップのあとカセレーニョを破った場合にアンチェロッティ監督のチームは1月17日から19日までの間にコパ・デル・レイのラウンド16を戦う。21日、22日の週末にはリーガ18節でアウェーのアスレティック・クラブ戦があり、カップ戦で勝ち進めば24、25、または26日に準々決勝がある。この月の最後の試合はリーガ19節、サンティアゴ・ベルナベウ・スタジアムでのレアル・ソシエダ戦になる(1月28、または29日)。
レアル・マドリードの試合カレンダー
-バジャドリード-レアル・マドリード スペイン時間:12月30日(金)21時30分、日本時間:31日(土)5時30分
-カセレーニョ-レアル・マドリード スペイン時間:1月3日(火)21時、日本時間:1月4日(水)5時
-ビジャレアル-レアル・マドリード スペイン時間:1月7日(土)16時15分、日本時間:1月8日(日)0時15分
-レアル・マドリード-バレンシア スペイン時間:1月11日(水)時間未定
-¿スペインスーパーカップ決勝? 1月15日、時間未定
-¿カップ戦ラウンド16? 1月17、18、19日
-アスレティック・クラブ-レアル・マドリード 1月21または22日
-¿カップ戦準々決勝? 1月24、25、26日
-レアル・マドリード-レアル・ソシエダ 1月28または29日