1. Close
    Classic Matchコラソン・クラシック・マッチ 2019
    Live the match inサンティアゴ・ベルナベウ
    レアル・マドリード・レジェンズレアル・マドリード・レジェンズ
    vs
    チェルシー・レジェンズがこのスポチェルシー・レジェンズがこのスポ
    試合情報
    Classic Match, コラソン・クラシック・マッチ 2019
      サンティアゴ・ベルナベウ
     06/23/2019

    シェアfacebooktwittergoogle +

    Siguiente

    Classic Matchレアル・マドリード・レジェンズvsチェルシー・レジェンズがこのスポ

    前へ
EmiratesAdidas

チケット購入方法を選択

    ロナウド ロナウド・ルイス ナザリオ・ジ・リマ

    2002 · 2007
    出生地
    リオ・デ・ジャネイロ(ブラジル)
    生年月日
    22/09/1976

    サッカー界の“超常現象”

    ポジション:FW
    出場試合数:177
    通算得点数:104
    ブラジル代表:105試合

    ゴールの“フェノメノ(怪物)”は、そのフィジカルコンディションとテクニックでエリートへと到達。ロナウドは記憶に残るプレーと忘れがたいゴールを残している。そのボールマジックはマドリードサポーターの永遠の記憶となるだろう。2度のバロンドール(1997年、2002年)を受賞し、チームや個人で成功のコレクターとなったブラジル人FWはサッカー界の歴史の中の宝石の一つである。
     
    貧しい家庭に生まれ、クルゼイロで選手生活の第一歩を記す。わずか17歳でPSVと契約したことからも、サッカー選手として急激に成長したことがよく分かる。オランダでの素晴らしい2シーズン(出場56試合で52得点)を経て、獲得に興味を示したバルセロナへ移籍。その後はインテル・ミラノに活躍の場を移したが、度重なる故障に苦しめられる。だが2002年、充実したワールドカップ日韓大会終了後にレアル・マドリードへ移籍した。

    ベルナベウにデビューしたアラベス戦では、さっそく移籍後初得点をマーク。その後もエル・ブランコの一員として無数のゴールを挙げる一方、記憶に残るパフォーマンスを披露し続けた。このシーズンのレアル・マドリードはリーガとインターコンチネンタルカップのタイトルを手に入れ、2冠獲得の原動力となったロナウドの獲得は在籍1年目から正しかったことが証明された。

    ブラジル代表としてもすべてを手に入れ、ワールドカップやコパ・アメリカ、コンフェデレーションズカップなど数多くのタイトルを獲得。祖国では絶大な人気を誇り、相次ぐ負傷に悩まされたキャリアの終盤にはACミランとコリンチャンスでプレーする。そして2011年2月14日、ついに現役引退を表明した。


    獲得タイトル

    リーガ2回
    インターコンチネンタルカップ1回
    スペイン・スーパーカップ1回

    Buscar