ロペテギ、フィルドプレーヤー19人を起用

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ロシアでプレーしたレギロンが今季ここまでに起用された最後の選手
公式戦11試合ーUEFAスーパーカップリーガ8試合、チャンピオンズリーグ2試合ーを消化したところで、ロペテギ監督はフィールドの19選手を起用。他にはケイラー・ナバスクルトワがいる。

ここまで最後にこのリストに加わったのがセルヒオ・レギロン。モスクワでトップチームにデビュー、CSKA戦で90分間出場した。同じくマドリディスタとして初出場したばかりなのがオドリオソラ勝利したエスパニョール戦で先発出場。さらにビニシウスがアトレティコ戦の後半にピッチに立った。

より多くの出場時間
ロペテギ監督に最も多く起用されている選手はセルヒオ・ラモス。キャプテンはシーズン序盤で10試合にプレーし、これまでの合計出場時間は930分。クロース(912分)、ベンゼマ(884分)、バラン(870分)が続いている。