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マドリディスタはすでにロス・ブランコスの新しいユニホームを楽しむことができる

3つのユニホームがレアル・マドリードのオフィシャルショップで購入可能に。
 

色のコンビネーションによって、アディダスのユニホームはピッチ上で完璧な見栄えがするものに。ファーストユニホームはチームカラーの白に、シルバーグレーの3本線。首の内側にはエンブレムと共に “Hala Madrid y nada más”のメッセージ。同じように袖口をシルバーグレーで加工。

デザインに関しては丸首が復活し、ボタンがなくなった。新しい試みとして、異なる素材を使うダブルスリーブ効果を採用。さらに、エンブレムは異なるテクスチャーで、クラブ伝統のカラーをキープ。

セカンドユニホームはグレーが主役に。綿のような触り心地の裁縫技術を採用。またパンツ、ソックスにも施されている蛍光イエローのサイドラインがポイントになっている。

サードユニホームはダークブルー。これはベルナベウの魅惑な夜を迎えるマドリードの夜空の色がイメージされている。クライマクール・テクノロジーを搭載し、そのエレガントなデザインのなかでもヒートシールのエンブレム、ユニホームの袖やインナー部分が透かし編みになっているのが特徴。

レジェンドのユニホーム

新しい3つのユニホームはレアル・マドリードの113年の歴史、その間にユニホームを纏って得た大きな成功に続くもの。クラブの長い歴史の中でも、純白に輝くユニホームを着用したアルフレッド・ディ・ステファノを擁したチームの欧州5連覇(1955〜1960)が際出つ。そしてアディダスがオフィシャルスポンサーとなり、ユニホームカラーに初めて紫が採用され、獲得した1982年の15度目の国王杯。それはレアル・マドリードの長い歴史の中でも異なるユニホームで制覇したもう1つのタイトルだ。

このスペシャル記事と共にレアル・マドリードのユニホームの歴史を振り返ろう!

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