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Real Madrid - Levante

カルバハル:痙攣が大したものでないことを祈っている。僕の感触としてはとても良いもの

ニュース | 09/03/2014

ダニ・カルバハルはレバンテ戦で先発出場し、試合の終了間際に怪我でピッチを去った。
ディフェンダーはそのあと自身の状態について話した。「前後のプレーとは関係のないもので、左足を滑らせそのあと痙攣があった。ドクターからそのままロッカールームに引き上げる方が良いと言われた。大したものでないことを祈っているし、感触としてはとても良い。心配している人がいるとしたら安心して欲しいし、2、3日後には良い状態でいるようにしたい」

「レバンテは自分たちの武器を生かして戦うチームで、守りを固めカウンターに出てくる。シンプルな試合をして来て、僕らは先制するのに苦労した」

大事なのは勝ち点3を取り上位を維持することだった

「僕らは攻め込んでいたから得点するのは時間の問題って感覚があった。結果は妥当なもので、僕らは気持ち良く家に帰ることができる」。「前半は僕らが望んでいたものにならなかったけど、後半僕らは良い取り組みができた」とマルセロ。

リーガの状態
サイドバックの選手は今日、チームのゴールゲッターの1人になった。「僕らは自分たちの仕事により意識を向けているけど、今日しくじる訳にはいかなかった。バルセロナの存在を無視することはできない。だって彼らは偉大すぎるほどのチームなんだから。今週僕らは少し休んでから、すべての試合に勝てるよう今の調子を続けて行く」

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